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 専務理事方針

土田育宏

2009年度(社)羽島青年会議所 

専務理事 土田 育宏

2000年に(社)羽島青年会議所に入会して以来、青少年育成事業、まちづくり事業を中心とした委員長を2回、事務局長として会計処理にも携わらせていただきました。本年で10年目という節目の年に専務理事という重要な役職に就かせていただきます。今までとは立場が異なり、組織を運営する側の役職であることを常に意識し、理事長、副理事長を補佐することは勿論のこと、目配り、気配りすることを怠ることなく、組織が円滑に運営されるよう最大限の努力をいたします。これまで、9年間に(社)羽島青年会議所で、学んだ知識と経験を十分に発揮すると共に、この1年で自分自身が大きく成長できるよう常に前向きに青年会議所活動に邁進していく所存です。

「志士躍動 〜志高く 熱き魂を燃やそう 故郷の未来を築く気概と誇りを胸に〜」2009年度、森理事長が掲げるスローガンのもと、故郷のために、志高い魅力ある対外事業が多数開催できるよう、会員一人ひとりがすべての事業に協力していただくよう支援を促します。また、本年度は、活動の根幹となる総会の設営、会計を事務局が担当します。適正かつ正確な会計処理は当然のこと、新会計基準にのっとった財務諸表に順次対応していきます。
2008年12月から公益法人制度改革の法改正が施行されました。公益社団法人認定を視野に入れ、メンバー全員が社団法人とは公の団体であることを理解して頂き、この1年で段階的にLOMの財務会計処理方法の改善を図ります。そして、2009年を公益社団法人として検証する1年とします。

わたしたち青年会議所は「明るい豊かな社会を築き上げる」理念を実現するため日々活動しています。その人材を拡大しなければ、その理念は縮小する一方です。それは、歴史ある(社)羽島青年会議所の存続の危機です。会員一人ひとりの意識改革はされてきました。多くの志高い仲間を増やしていきましょう。
2009年、共に学び、チャレンジする1年にします。ご協力お願いいたします。



 

 
HASHIMA JC